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ドクタースティックは高い?の答えは節約できるから高くないが正解

ドクタースティックは高い?の答えは節約できるから高くないが正解

ドクタースティックの定期便価格が10,960円と聞いて『高いなあ』と思ったときに、紙巻たばこと比べると年間およそ54,200円の節約ができるので詳細を解説します。

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ドクタースティックは高い?の答えは高くないが正解

ドクタースティックは高い?の答えは高くないが正解

前提条件

  • 紙巻たばこのパフ回数は10.4回で計算
  • ドクタースティックの1PODのパフ回数は290回で計算(公式発表値)

パフとは吸引のことなので、吸引と言い換えができます。 パフ回数は8回で計算するケースもあるので、10.4回で計算するのは少ない計算ではありません。

さらに細かい数値

紙巻たばこのパフ時間は2秒で計算

ドクタースティックの吸引回数290回(公式値)もパフ時間2秒で計算されています。

ベイプvs煙草 箱数 金額
ドクタースティック定期便 4箱 10,960円(税込)
540円の煙草が1日20本 28箱 15,120円(税込)

ドクタースティックの定期便は、4箱まとめて届くから4箱相当の値段であって決して高くありません。むしろ定期便は、31%の割引になっているのでフレーバーの通常価格と比べたら、合計で5,000円お得に買えます。

「定期便って高いなあ」を540円の紙巻たばこでたとえると、最初に煙草を28箱買うと「15,120円になるから高い」と言っていることになります。

ドクタースティックの4箱分を540円の煙草が1日20本必要な人で換算した場合は、およそ28箱分になります。つまり、540円の煙草28日間で、およそ4160円の節約ができます。1年間では、およそ54,200円の節約です。

ドクタースティックの口コミが知りたいときに読む記事はこちらです!

ドクタースティックと紙巻たばこのパフ回数を比べた

1箱 合計パフ回数
ドクタースティック 5POD 1450回※1
540円の煙草 20本 207回※2
  • ※1:ドクタースティックのパフ回数は290回で計算
  • ※2:紙巻たばこのパフ回数は2秒の吸引が10.4回で計算

ドクタースティックの1箱は、紙巻たばこのパフ回数の7倍になるので、およそ7箱分に換算できます。

ドクタースティックと紙巻たばこの金額を比べた

7日分の金額で比較 備考
ドクタースティック定期便1箱 2,740円(税込) 送料無料ずっと31%OFF
ドクタースティック通常1箱 3,990円(税込) 送料660円合計4,590円
540円の煙草7日分 3,780円(税込) ずっと3,780円

ドクタースティクの定期便は、1週間当たりおよそ1,000円ほど紙巻煙草より安くなります。送料なし、ずっと31%オフでお得です。

 

1年間の金額
ドクタースティック定期便 142,870円
ドクタースティック通常価格 239,330円
540円の煙草 197,100円

紙巻たばこから、ドクタースティックの定期便に切り替えたときの金額を年間で比較すると、およそ54,200円節約できる計算です。

公式特有のメリットを利用しよう!

公式のキャンペーンはスターターキットが、7,000円引きで通常9,980円が2,980円です。さらに、定期便がずっと1箱当たり31%オフの2,740円税込で4箱届くので5,000円お得に購入できます。

5,000円お得な理由

  • 3,990円-2,740円=1,250円
  • 1,250円×4箱=5,000円⇒5,000円お得!

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この記事のまとめ

ドクタースティックは紙巻たばこより節約できるので高くありません。ドックタースティックの定期便は、年間を通して考えると紙巻たばこよりも、およそ54,200円節約※できます。(※540円の紙巻たばこを1日20本吸う人で換算)

また、通常購入よりも定期便が圧倒的にお得。しかも、定期便は解約にしばりがなく良かったら継続、合わなかったら解約ができるので、まずは安く購入して試してみる価値はアリです。

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